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スタアラ特典でアジアぐるぐる2019 【15】シンガポール航空 SQ656便 シンガポール・チャンギ→福岡 Boeing787-10 ビジネスクラス Vol.1

前回からの続きです)


シルバークリスラウンジを出て、福岡行きのシンガポール航空656便の出発ゲート「A14」に向かいます。


超絶広いチャンギ空港。
自分が利用する飛行機の搭乗ゲートの場所とそこまでの所要時間を事前にだいたい把握しておかないと、後で大変な目に遭います。


今回、シルバークリスラウンジに入る前に、制限エリア内にあるインフォメーションマップで搭乗ゲートの位置をおおよそ確認しておきました。
ターミナル3の南ウイング側、かなり南端に近いゲートなので、正直「ラウンジからは近くないな」と覚悟はしていました。

チャンギT3の簡単なマップです。(マップはチャンギ国際空港のホームページより)
2019sa-456.jpg
徒歩何分というのは、自分が歩いてみた感じでの、おおよその所要時間です。

「A9」ゲートの手前にスカイトレインの駅があったみたいなのですが、自分は全然スカイトレインに気が付きませんでした。
(前日の夜に、ターミナル2から乗ったスカイトレインの到着駅がここだったんですが、この時は空港内での土地勘が全く無くて、今自分がどこにいるのかすら分からない状態だったので、あとからここがスカイトレインの駅だということに全く気が付きませんでした)

ここから「A14」ゲートまでは、徒歩10分ですが、動く歩道を早歩きで移動して約10分掛かりました。


2019sa-458.jpg
写真で見ても分かるとおり、一番手前の「A9」「A10」のゲート案内のはるか先を見ても、目視する限りでは「A11」「A12」のサインは見えません。
そのくらい次のゲートまでの距離があるのです。

ちなみに、このスカイトレインの駅のあたりから先は、免税品店やコンビニ、レストランやコーヒースタンドが全く無くなります。
(A14ゲートから先に、こうしたお店があるのかは不明)
ですので、買い物はここまでの免税品店街で確実に済ませておかないと、成田空港みたいに「あ!あれ買い忘れたから、搭乗口近くのコンビニで買っておこう!」みたいなことはできません。


A9ゲートより手前のスポットで、シンガポール航空のA380を見かけたので写真を撮っておきました。
2019sa-457.jpg




やっとこさ、A14ゲートに着きました。
2019sa-459.jpg

2019sa-460.jpg



チャンギ空港は、各搭乗ゲート前で手荷物検査を行うのが有名です。
そのため、だいたい出発時間の1時間くらい前からゲートオープンとなります。
2019sa-461.jpg


普通の空港だと、搭乗手続→手荷物検査→出国手続→免税品店街→搭乗ゲート・・・・という流れですが、
チャンギ空港は、搭乗手続→出国手続→免税品店街→手荷物検査→搭乗ゲート・・・・という流れになります。

普通の空港なら、手荷物検査を受けてから制限エリアに出るので、免税店街でお土産にお酒やら化粧品やら自由に買って機内持ち込みが可能。
お土産を買わなくても、機内で飲むつもりのミネラルウォーターやジュースを飛行機に乗る直前にエアサイドのコンビニで買う人は多いと思います。

これがチャンギ空港の場合、機内で飲むつもりのミネラルウォーターやジュースをエアサイドのコンビニで買って搭乗ゲートに向かうと、ゲート前の手荷物検査場で全て破棄しなければならなくなります。


じゃぁ、免税品店でお土産に買ったお酒なんかはどうするの?と思いますが、こういう場合は会計する時に「これから飛行機に乗るのでセキュリティバッグにパッキングしてください」と一言言えば、手荷物検査をパスできるように密閉バッグに入れてくれます。
(この密閉バッグを手荷物検査の前に開封してしまうと、当然検査場をパスできません。無用なトラブルを避けるためにも、日本到着まで機内でも密閉バッグを開封しないほうがいいでしょう)

こういったパッキングサービスは免税品店街のお土産屋さんでは行ってくれますが、同じく制限エリア内のコンビニのようなお店ではおそらくやってくれないと思います。


今回、シンガポール土産に「タイガービール」を買ってこようと考えていました。
しかし、チャンギ空港のこの手荷物検査のシステムを知って、エアサイドのショップでタイガービールを買うと面倒くさいことになりそうな予感全開だったので、チャンギ空港の地下フロアにあるフードコートのコンビニでタイガービールを購入。
そして、搭乗手続き時にシンガポール航空のビジネスクラスカウンターのお姉さんが用意してくれた小箱にカヤジャムと一緒にタイガービールを入れて、預け荷物にして日本に持って帰ってきました。


ちなみに、チャンギで乗り継ぎする場合、チャンギに到着する前の出発空港のエアサイドで買って機内持ち込みにしたお酒や飲料などは、チャンギでの乗り継ぎ時に搭乗ゲート前の手荷物検査場で破棄しなければならなくなるので、注意が必要です。
(この場合、チャンギで一度シンガポールに入国し、出発カウンターで乗り継ぎ便の搭乗手続きをして、出発空港で購入した飲料を預け荷物にすれば大丈夫です。面倒ですけど)


手荷物検査自体は、他の空港のセキュリティチェックと同じで、荷物をX線に通したり金属探知機を通ったり。
何となくですが、チェックは日本の空港よりゆるゆるな感じがしました。

検査を終えてウェイティングスペースに入ると、そこはベンチがいくつも並ぶだけの殺風景な場所。
さっきまでいたシルバークリスラウンジの華やかな世界から、一気に寒々しい場所に追いやられたような気分になりました。


窓の外には、これから乗るシンガポール航空のボーイング787-10が見えました。
スポットとボーディングブリッジの位置関係から、こんな形でしか見えず・・・。
2019sa-462.jpg



手荷物検査を受けた先のウェイティングスペースには、売店もトイレもありません。

ただ、こうしたウォーターサーバーがあるので水は飲めますし、カラの水筒や中身を捨てたペットボトルを持ち込めば、ここで水やお湯が手に入り、機内に持ち込めます。
2019sa-463.jpg

2019sa-464.jpg


優先搭乗のアナウンスは特に無く、それまで無人だったゲートにシンガポール航空のスタッフの人が一人現われたので、チケットを見せて「ビジネスクラスなんだけど何分ごろ搭乗できるの?」と聞いたら、「もう入っていいわよ」とゲートを通してくれるという、なんともアバウトというかフリーダムというか・・・。


というわけで、一人でボーディングブリッジへ。
ブリッジからは、787のノーズ部分だけ見えました。
2019sa-465.jpg


途中、ブリッジの分かれ目には「ファーストクラス・ビジネスクラス」のサインが。
2019sa-466.jpg
ボーイング787-10にはファーストクラスの設定はありませんが、たぶん他機種と共用でそのまま使ってるんでしょうね。


なんだかよく分からないうちに搭乗ゲートを通してもらったので、一番乗りで機内へ入れました。
2019sa-467.jpg
ソウルからシンガポールへ向かう時に乗ったA350-900と同じシートが並ぶ機内。
しかしどことなく、このボーイング787-10のほうが「最新機材」っぽい雰囲気が機内から感じられます。

(↓ 参考までにA350-900で撮影したビジネスクラス)
2019sa-184.jpg
B787よりA350のほうが機内の横幅が広いのですが、座席配置は同じで通路幅もほぼ同じくらいなので、B787のほうは座席サイズが若干小さく作られているのかもしれません。
(実際に計測したわけではないので、本当にサイズが違うのかは分かりませんけど)


自分の後に続けて搭乗して来る人が全くいなかったので、しばらく機内を撮り放題でした。
(というか、チャンギ空港の搭乗開始案内って普段はどうなってるんでしょうか)



真ん中列はペアシートとソロシートを交互に配列。
2019sa-468.jpg


ポートサイド側のシート。
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スターサイド側のシート。
2019sa-470.jpg
ボーイング787-10だと、ちょうど機体をストレッチした場所に窓無しの部分があるんですが、シンガポール航空のビジネスクラス区画の窓無し部分は、どちらも通路側席となっています。


窓側席。
2019sa-472.jpg

通路から奥まった位置に座席があり、サイドテーブルと前の席から張り出す曲面シェル部分との間が狭いので、かなり個室感があるのが分かります。
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通路側席。
2019sa-474.jpg

通路にすぐにパッと出られるので、窓側席の閉塞的な雰囲気より、かなり開放感があります。
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ボーイング787だと窓が大きいので、通路側席でも窓からの眺めは充分楽しめそうです。
2019sa-476.jpg


真ん中の列の席。
2019sa-477.jpg

ペアシートになっている席の間には、このように上下可動式のプライバシースクリーンがあります。
2019sa-478.jpg
もっとも、隣の席側に読書灯つきのプライベートシェルが大きく張り出しているので、座席間のスクリーンを下げてもあんまり「近い」感じはしなさそうです。

ソロシートのほうは、互いのサイドテーブルが座席間にあるので、隣同士という感じは全く無く、完全に独立した「一人掛け席」という感じです。
2019sa-479.jpg

2019sa-480.jpg


ビジネスクラスを後方から見てみると・・・ なんか不思議な光景ですね。
2019sa-471.jpg
独特な座席の形状のせいか、「飛行機」というより「宇宙船?!」という印象を受けました。


座席の脇には、サイドテーブルとシャッター付きの収納スペース。格納式のバニティーミラーももちろん付いてます。
2019sa-481.jpg
A350-900の時と同じように、離着陸時は収納スペースのシャッターを閉じていないとCAさんに注意されます。


収納スペースには、ノイズキャンセリングヘッドフォンとミネラルウォーター、機内食のメニュー。
2019sa-482.jpg


アメニティ類は、スリッパ・アイマスク・くつしたのみ。 ハブラシやシェーバーなどはトイレの洗面台引き出しに用意されています。
2019sa-483.jpg
シンガポール航空ではオーバーナイトフライトでも、ポーチに入ったアメニティキットのセットは用意していないみたいです。
せっかくシンガポール航空のビジネスクラスに乗ったのに・・・残念!!





つづく

QUWA

シンガポールの空港の独特な搭乗までの流れは、機内撮影には不向きなんだろうなぁと思ってましたが、中(制限エリア=搭乗口)には何もないとなると、中に長い時間いる人は少ない+「もう入っていいわよ」(これは航空会社や担当者にも大きく変わりそうですが…)…ちょっとシンガポールに行って来ようか...。

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13:38

京九快速

QUWAさん こんにちは。
コメントありがとうございます。

この時はとにかくチャンギでの搭乗までの流れがよく掴めなかったので、出発1時間前のゲートオープン直後くらいに搭乗口に向かい、中のウェイティングエリアに入ってました。
結局、手荷物検査は普通の空港と同じ(むしろ日本よりゆるゆる)だし、早く行っても何もないウェイティングエリアで延々待ち続けることになるので、チャンギに慣れてる旅行者はゲートクローズのギリギリに来るみたいです。私がウェイティングエリアに入った時もポツポツしか搭乗客がいませんでした。

たまたまゲートに来たSQ係員に話しかけたら機内に入れたので、実際の搭乗案内はどうなってるのか不明です。
この点はKさんののまゆブログでSINからの帰国編がアップされるのを楽しみに待ちましょう!

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22:38

JQ

手荷物検査を受けた後って、本当に殺風景な待合室ですよね。
自分の時は結構厳密に搭乗時間が決められていました。早めに入れるなんてすごくレアケースだと思います。ビジネスクラスの恩恵としか考えられません。
それにしてもじっくりと撮影できてよかったですね。
A350と787を見比べると、写真の写り具合かもしれませんがA350の方が広く見えるような気がします。実際は互角じゃないかと思います。わざわざコストを割いてまでシートを機種ごとにわずかに広げるなんてしないと思いますし。一つ言えるのは、通路幅はA350の方が確実に広いのは写真から確認できます。
この中距離路線のシートって横幅はあまりないのかもしれませんが、他社のフラッグキャリアと比べてもそんなに悪くないような気がします。ヨーロッパのKLMやルフトハンザは未だにビジネスクラスでスタッガード配列じゃないですし。意外にもヨーロッパの航空会社はケチな感じがします。

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19:22

Kimi

 なんか呼ばれたみたいなので(^_^;)

 しばらく出国編にはなりそうにないので当日の流れをコメントさせていただきます。長文すみません。

 私が搭乗したのは23時55分発の成田行SQ638(A380)で、スポットは免税店街から近いA10でした。保安検査場は出発1時間前にオープン。手荷物検査は3人に1人はボディチェックを行うくらい念入りでした。自分もお触りされましたw
 保安検査直後のチケットチェックのところで係員と話してる人が何人かいましたが、基本的にはチケットとパスポートチェックのみでゲート前待合室へ。私はエコノミーなので待合室でボケ~ッとしてましたが、搭乗開始前に空港スタッフと一緒に一般人と思われる方がPBBの方へ行くのは数名見ました。たぶんお手伝いが必要な方、SQ最上級会員やSuite利用者ではないかなと思います。それ以外の搭乗順は標準的で、約30分前に上級クラス・上級会員から搭乗が始まり、Yの自分は出発20分前くらいに機内へという感じでした。
 予想としては京九さんはラッキーなパターンor上級クラス利用なので便宜を図って貰えたんじゃないかなと思います。

 あと、福岡便と東京便で微妙にサービス違うかも。東京便はYでもY仕様のポーチ入りアメニティキットが離陸後全員に配布されましたので、上級クラスでもポーチ入りのアメニティキットが用意されている可能性があると思います。

 シートに関してはJQ様も書かれていますが同じシートに見えます。Yから見たらとても快適そうです(笑)

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19:46

京九快速

JQさん こんにちは
コメントありがとうございます。

チャンギ空港の手荷物検査の後の待合室、本当に何にも無くてビックリしました。
トイレに行きたくなったら、待合室の外に出て、戻ってきたらまた検査を受けるらしいですね。なんだか良いんだか悪いんだかよく分からないシステムですが、乗り継ぎ客を優先させた作りらしいので仕方ないんですかね。

350と787では、このシンガポール航空で乗り比べた時は実はさほど違いを感じませんでした。
先日JALの350と787を立て続けに搭乗した際、787が妙に狭く感じました。クラスJも350では2-4-2なのが787では2-3-2と、787の方が1列分少ないんですよね。
実際、350のほうが787より横幅は約13センチ広い作りなってるそうです。
まぁ13センチなので、大きく客室全体を見渡した時には大して差を感じないんでしょうけど、自分の撮った写真を見比べて見ると、やっぱり明らかに350のほうが通路が広く見えることに自分でビックリでした。

787-10とこのシートを、近中距離アジア路線専用機で使っているシンガポール航空はやっぱりすごい航空会社ですね。

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23:01

京九快速

Kimiさん こんにちは。
コメントとチャンギでの搭乗時の詳細なレポートありがとうございます。

Kimiさんの時は、どこの空港でもよくある事前改札→優先搭乗→一般搭乗のスタイルだったんですね。
私があの時に手荷物検査を受けて、中の待合室に入った時にはベンチには10人くらいの搭乗客がすでにいました。
お年寄りとか車椅子のお客さんもいませんでしたね。
そのあと「中に入っていいわよ」と機内に通される時には、待合室にはまだ30人くらいしかいなかったんじゃないでしょうか。
787-10が満席にしてはずいぶんと少ない人数だったので、けっこうギリギリの時間まで買い物したりラウンジを満喫したりするのが真のチャンギ客なのかも?!
まぁ、カメラで飛行機の写真撮りまくり+スーツケースはエアラインステッカー貼りまくりで「飛行機マニア」認定の上でのシンガポール航空のサービスだったのが一番有力かも?

SQのビジネスクラスアメニティについてちょっと調べてみたら、どうやらSIN発着アジア圏内の路線ではビジネスでもポーチ入りのアメニティはもらえないみたいです。
ただ、A380やB773ERやB772レトロフィットのニュージェネレーション・ビジネスクラスだと、アジア圏内の利用でもポーチ入りのアメニティがもらえるみたい。
いずれにしてもこれらの機材は基本的にANAマイルでは特典交換できないので、欲しけりゃ有償で乗れって感じでしょうかねぇ。テンサゲ~。

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14

23:14

LHR-LAX

足の長い飛行距離が自慢の787をアジア圏の専用機に使うなんて贅沢ですね。
787と350の画像を並べて見比べると、確かに787のほうが新しい作りになってるような感じがします。(というか、なかなかこうしてこの2つを並べて見比べるなんてこともそうそうできることじゃないような。両方乗った管理人さんだからこその成せる技ですねぇ)

アメニティキットのセットがもらえないのは残念でしたね。
ビジネスクラスの特典って感じがしますけど、最近は簡素なものしか出さないところも多いと聞きます。時代の流れでしょうかね。

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21

16:29

京九快速

LHR-LAXさん こんにちは
コメントありがとうございます。

ANAでも大量の787を国内線専用機として運航していますし、近距離路線を何度も往復するのに787の燃費の良さが航空会社には魅力的なのかもしれませんね。
ただ、あの豪華な仕様のビジネスクラスがアジア路線専用機というのは驚きです。

アメニティのポーチがビジネスクラスでももらえなかったのはちょっと残念でした。シンガポール航空というと、雑誌のレポートなんかでも「美人のCA」「豪華な座席」「豪華な食事」そして「ブランドコラボのアメニティ」というイメージでしたので。
お金を貯めて、長距離路線の超豪華仕様のビジネスクラスに乗って、ぜひアメニティポーチのセットを貰ってこようと思います!

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22

10:25

QUWA

京九快速さん、Kimiさん、解説ありがとうございます。

結局のところ、他の空港と同じく早くゲートに行けばいいに越したことはないのは確かでしょうが、整備が早く終わったのかもしれませんし、結局は運だったり日頃の行いとか、そういう類なのかもしれませんね。

SQ係員に話しかけてもらうよう精進します…が、結局マックスウェルフードセンターに行くだけが目的になるかもしれません(笑)。(※行く予定はありません)

>搭乗開始前に空港スタッフと一緒に
もしかしたら、VIPの類かもしれません(国内線ですが、先日をそれやられて撮影できませんでした)。

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27

14:07

京九快速

QUWAさん こんにちは
コメントありがとうございます。

あの時の私は、たまたま機内整備が早く終わってて、たまたま話しかけたら通してもらえた、という偶然が重なってのことだったのだと思います。
おそらくは、ほぼほぼ日本発で乗るのと同じ条件下での搭乗順になると思います。SQのスイートクラスかファーストクラスに乗るか、今からソリティアPPS目指すかすれば、それなりの優遇はしてもらえるかもですね?
(以前はPPS会員中に6年で約2,300万円分SQに乗れなければソリティアになれなかったのが、去年あたりから2年で約630万円分乗ればソリティアになれるように、かなり資格取得が緩和されたそうです)

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27

23:59

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