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スタアラ特典でアジアぐるぐる 【8】 エバー航空 EVA/BR711便 上海浦東→台北桃園  上海浦東空港 中国国際航空ビジネスクラスラウンジ

2日目は、上海浦東空港から台湾桃園空港へ飛びます。

利用するのはエバー航空。
エバー航空の中でも残り3機となった(当時)、ボーイング747-400ジャンボ機に乗ります。

浦東空港は第一ターミナルと第二ターミナルがありますが、エバー航空は第二ターミナル。
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チェックインカウンターのインフォメーションボードを見ると、エバー航空はHカウンターのようです。
航空会社名の表記が中国の簡体字なので、「こういう漢字を当てて表記するのか~」と、見てると面白いです。

偶然、Hカウンターはリニアの駅から出てすぐ近くのところにありました。
これがAカウンターとかだったら愕然としそうな遠さ。それだけ浦東空港はデカいです。
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見慣れたロゴとカラーリングのボードと、信頼のグリーンの制服の空姐の看板が立ってるこの安心感。
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優先カウンターは、インフィニティマイレージランズのダイヤモンド会員、ロイヤルローレルクラス、プレミアムローレルクラス、ビジネスクラス、スターアライアンスのゴールドメンバーが一緒くた。
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言ってみれば、エコノミークラスとマイレージ一般会員以外はみんな優先カウンターが使えるって状態。
ちょっと順番待ちがあって、あまり「優先」って感じはしませんでしたが、これの手前にあるエコノミークラスカウンターの大混雑に並ぶのと比べればマシかも。

ちなみにBR711便の搭乗受付は、出発の2時間30分前(現地時間の10時45分)から始まります。(2016年12月当時)
浦東空港を出発するエバー航空の全てのフライトは、50分前には搭乗受付が締め切りとなるので、時間に余裕を持って空港に行くことをおすすめします。


前日、成田空港から出発する際に、BR711便の搭乗券も発券されていたのですが、カウンターの兄ちゃんに「当日にフライトに時間変更とかがあるかもしれないので、念の為、現地空港でもチェックインカウンターに寄ってくれ」と言われていたので、とりあえずカウンターでEチケットとパスポートを出しておく。


カウンターの受付のお姉さんは、同じスターアライアンスの中国国際航空のスタッフかと思ってたのですが、カウンターに座ってたのは中国東方航空のスタッフでした。
その後ろには、エバー航空の制服を着たお姉さんが1人立っていました。

Eチケットとパスポートを出すと、それを見て手元の端末をカチャカチャ操作しながら、エバーのお姉さんとなにやらヒソヒソ話をしています。

その後も一向に搭乗手続きは終わらず、端末をいじっては2人でヒソヒソ話・・・・

行程が複雑なので怪しまれてるのか・・・?
それとも、昨日成田ですでに搭乗券が発券されているので、端末にエラーでも表示されているのか?



で、5分くらいが経過して、やっとカウンターのお姉さんがこっちに話しかけてきました。

「(北京語)このあと台北で香港行きに乗り継ぎがありますが、間違いないですか?」

そうだ、と答えると上海から乗るBR711便と、台北で乗り継ぎのBR857便の搭乗券が発券されました。
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海外空港で国際線の乗り継ぎをするのは今回の旅行が初めて。
台北の桃園空港でどうしたらいいのかちょっと不安だったので、「(北京語)台北での乗り継ぎですが、一度入国して再出国が必要ですか?それとも台北で入出国せずに乗り継ぎできますか?」
と聞くと、後ろに立っていたエバー航空の制服のスタッフさんの回答。

「(北京語)桃園空港では入境審査の手前に乗り継ぎカウンターがあります。今回は同じエバー航空の乗り継ぎなので、入国せずに乗り継ぎカウンターで香港行きの搭乗券を見せれば大丈夫です。」


こっちの北京語も相手に通じるし、向こうの北京語も理解できたので、調子に乗っていろいろ質問。

ラウンジインビテーションが発券されなかったので、ANAのSFCカードを提示して、
「スターアライアンスのゴールド会員ですが、ラウンジに入るにはどうすればいいですか?」

搭乗券の券面を指差しながら、
「ここにプレミアムローレルクラスとNH*Gの表記があるので、搭乗券を見せれば大丈夫です。
乗り継ぎの桃園空港でも、同じように搭乗券を見せるだけでラウンジに入れます。」

わし「ラウンジはどこのラウンジを使ったらいいんでしょう?」
小姐「中国国際航空のラウンジです。出国審査場を出て、ひとつ上のフロアにに上がってください。71番ラウンジが中国国際航空のラウンジです。」

わし「私の席の隣りは誰かいますか?それとも空席ですか?」
小姐「今のところ空席です。今日は後ろのほうの席がほとんど空席なので、まわりに誰もいないほうがいいなら、後ろの席に変更しますか?」
わし「前のほうの席に座りたいので、もし(最前列の)6Aか6Kが空いてたら変えてもらえますか?」
小姐「ごめんなさい。6Aも6Kも指定済みです。」

さすがに「隣の席をブロックしてくれ」は、ずうずうしいと思いお願いしませんでしたが、

小姐「今日はビジネスクラスは空いてるので、あなたの隣の席はなるべく誰も座らないように情報を登録しておきますね。でも、もしあなたの隣の席を希望するお客さんが来ちゃった場合は、ごめんなさいね」

と気を利かせてくれて、ビックリ。
上海でこんなに親切にされたの、初めてだよー。感激のあまり涙が出そうだー!

もうね、上海に着いて、入国審査からホテルまでクソくそ&クソみたいなサービス応対しかされなかったので、(たぶんこれが普通なんだろうけど)エバー航空のカウンターの小姐の丁寧な接客に感動ー!
『あんた今回の旅で接した中国人の中で、一番サイコーだよ!』


最後に小姐に「あなたずいぶん中国語しゃべれるのね(上手いとは言っていない)。」と褒められて、いい気分で「ありがとう」と言ってカウンターから出国審査場へ向いました。


『国際、港澳台出発』
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まぁ、普通だったら「国際出発」だけでいいんでしょうけど、わざわざ「港(香港)」・「澳(マカオ)」・「台(台湾)」を表記しているあたりに「あー、いろいろ事情があるのねー」と感じずにはいられない。


昨日の入国審査の大行列と待ち時間を考えて、ある程度時間が掛かるのを覚悟してましたが・・・
壁の向こうに進むとけっこう混んでましたが、保安検査場も出国審査場も開いているゲートが多かったので、行列はスムーズに進みました。

昨日の入国の時とは時間帯が異なりますが、もしかすると出国審査場のほうに係員を多く配置して、待ち時間がないようにしているのかもしれません。
しかし、出国審査場の中国人係員の態度は入国の時と同じで、こういうところはしっかりブレてない中国にシビれるあこがれるぅ!


結局、エバー航空のHカウンターから、保安検査場と出国審査場を抜けてエアサイドに出るまで、わずか10分ほどしか掛かりませんでした。




以前、同じ浦東空港からANAのフライトで帰国する時に、浦東空港のラウンジは「上海航空」のラウンジが指定でした。
今回、カウンターで案内された「中国国際航空」のラウンジは、搭乗ロビーのひとつ上のフロアにあるフードコートの中に入り口がありました。
初めて利用しますが、出国審査を出たところにラウンジの案内板があったので、迷わずにたどり着けました。


「71 国航 头等舱(頭等艙)商务舱(商務艙)休息室」と書かれているのがラウンジの入り口です。
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一見、スタイリッシュでクリーンな印象のラウンジの入り口。(画像はラウンジを去る時に撮影)
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しかし、それは見かけ倒しであることをすぐに思い知る。

入室時にカウンターには2人のスタッフがいました。
ひとりは電話中。
そしてもうひとりは、すでにカウンターでは、欧米人のおっさんがカウンターのスタッフともめていた。

もうね、いやな予感しかしないんですわ、これが。

何で揉めてたのか聞き取れなかったけど、おっさんはプンプン怒りながらラウンジの奥に消えていった。


で、自分の番。
カウンターに座ってたスタッフに搭乗券を見せたら、何も言われずに搭乗券を返された。

「え?どういうこと?入っていいんだよね?」と思いつつ、おっさんの後に続いてラウンジに入ろうとしたら、
カウンターのスタッフにいきなり「おい!そっちじゃない!こっちだよ!」と怒られた。

欧米人のおっさんが入っていたのは「ファーストクラスラウンジ」(画像左側)でした。
私は画像右側のビジネスクラスラウンジでしたー。

てかな、お前、無言じゃなくて何か言えよ!
「お客様はビジネスクラスなので、こちらのラウンジへお入りください」って案内しろよ!
「そちらはファーストクラスラウンジですので、ご遠慮ください」って一言言えば済むだろうよ!
しかも外国人相手に中国語で怒鳴るなよ!せめて英語使えよ!

つーか、お前、ファーストクラスのお客と揉めて怒らせてたのかよ?!ハンパねーな!


「スターアライアンスメンバー・エアチャイナ」といえどもこのレベルです本当にありがとうございました。
(ちなみにエアチャイナのシンボルマークの鳳凰は、「お客様を第一に」の精神で「VIP」の文字をシンボライズしたものですとかマジウケる)

もうね、ある意味恐くてエアチャイナなんて乗れない。
(いや、中国へ留学に出発する時に初めて乗った国際線がエアチャイナだったんだけどね)

接客レベルについては、最後の最後までクソくそ&クソな国でした。
ホント、どうなってんだこの国は。


スターアライアンスメンバーのほか、ワンワールドのアメリカン航空もこのラウンジ指定のようです。
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ラウンジの入り口には、天井から映像投影の演出。あら、オシャレ。
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ラウンジは2層構造になっていて、エントランスを入ってすぐ目の前にエスカレーターがあります。
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まずは下のフロアを見て回りましょう。
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エントランスを入って奥に進むと、バーカウンターがあります。
バーテンダーさんがいて、カクテルなどを作ってくれるようです。
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まだお昼なので、さすがにアルコールで酒盛りをしているお客はいませんでした。
(ちなみに、画像のバーテンダーさんは突っ伏して寝ているわけではなく、何か字を書いているところでした)

バーコーナーのさらに奥に進むと、ソファーがずらりと並んだ広いラウンジスペース。
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浦東空港に集うスターアライアンス系のエアラインの乗客を一手に引き受けるラウンジなだけあって、席数はかなり多くて余裕があります。

ちなみに、ラウンジはターミナルの建物の内側に位置しているので、窓からは飛行機や滑走路を見ることはできません。



エスカレーターで上のフロアに上がると、そこはダイニングスペースを中心とした作りになっています。
(画像の右側にフードコーナーがあります)
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なぜだか照明が薄暗いパープル。うっかり居眠りしてしまいそうな照度です。

フードコーナーは中華料理が中心です。パスタなど西洋料理もちょっとだけありました。
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(フードコーナーは常に食事を取る利用者で混んでいたので、あまり写真が撮れませんでした)

パンもいろいろ置いてありますが、どれもパサパサであまり美味しくありませんでした。
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ドリンクコーナーのお茶は、トワイニングの紅茶のティーバッグのほか、菊花茶と緑茶の茶葉も置いてあります。
そして、中国ではおなじみの康師傅(カンシーフ)のカップラーメンも。
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ジュースサーバーにはオレンジ・トマト・パイナップル・ミルクがありました。
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ドリンクサーバーカウンターの下は冷蔵庫になっていて、アルコール類はここに置いてあります。
ビールはハルビンビール1種類のみ。あとは、シュウェップスのトニックウォーターと現地メーカーのミネラルウォーターだけ。
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ソフトドリンク類の冷蔵庫は、なぜかフードコーナーからちょっと離れたところにあります。
ペプシコーラ・ダイエットペプシ・セブンアップと、あとはミネラルウォーターだけと、こちらも種類が少ないのが残念。
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このあとにエバー航空のビジネスクラスで食事が出るので、ラウンジでの食事は少なめにしておきました。
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画像以外にも中華料理を少量一通り食べたのですが、どれも味が薄くて、ほとんど味がしませんでした。
クリームパスタは、クリームが固まってしまっている上にパスタがゴムみたいでかなりショッキングな味でした。
ミール類はそれも見た目はすごく濃そうな感じで、美味しそうに見えるんですけど・・・・

パンやケーキもパサパサで食べ残してしまいました。
唯一美味しかったのがお漬物で、キュウリの浅漬けやキムチなどはけっこう美味しかったです。

フードコーナーのある上のフロアもかなり広いつくりで、奥のほうに行くと誰もいないラウンジスペースが広がっていました。
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このほか、ビジネスセンターのようなパソコンが何台も並んだスペースもありましたが、電源が入っていなかったので使えませんでした。
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トイレやシャワーブースがあるエリアの一角に、イスラムの方のためのお祈り室がありました。
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下のフロアからエレベーターで上がってくるとすぐ目の前にカウンターがあります。
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たぶんシャワーを利用したい時やビジネスセンターのパソコンを使いたい時はここで申し込むのでしょうが、いかんせんずっと無人なのでどうしようもないです。

ラウンジスタッフがカウンターに駐在してない一方で、ゴミや残飯を回収するお掃除スタッフは「こんなにいっぱいいる必要あるの?」ってくらいの人数が常にラウンジ内をゴミ回収カートを押して歩き回っているので、ラウンジ内はかなりきれいです。
食べ終わったお皿なども、呼び止めればすくに来て持って行ってくれるので、自分で片付ける必要がほとんどありませんし、食べ終わったお皿が置きっぱなしのテーブルもほぼ見かけません。

ラウンジのエントラウンスカウンターのスタッフは非常にムカつく態度でしたが、ラウンジの中でお仕事しているお掃除係の方はみんな丁寧な接客でいい感じでした。
中には話好きなフランクなおじさんもいて、北京語で話をしたりできたので、楽しかったです。



日本のANAラウンジでは、カウンターにスタッフが常に駐在していて何でも頼みやすい一方で、ラウンジ内にはいつまでも食べ終わったお皿やコップが残っているのをよく見かけるので(まぁ、セルフサービスで片付けるってのが常識なんですけど)、今回浦東空港の中国国際航空のラウンジを使ってみて、お国の違いでだいぶラウンジの運営も異なるんだなぁと実感しました。


しかし・・・ミール類がどれも絶望的に不味いのはショックでしたね。
以前、同じ浦東空港で利用した上海航空のラウンジのミールはまだ食べられるレベルだったので。


前述のとおりですが、ラウンジの中は非常にきれいで、空間デザインや家具などもスタイリッシュで居心地がよかったです。
もっとアジアンテイストな感じなのかなーと思ってました。(デカい壷が飾ってあるとか、仕切りが真っ赤な緞帳に金の刺繍が入ってるみたいなイメージ)




BR711便の搭乗開始時間まではまだ時間がありますが、搭乗ロビーフロアからは窓越しに空港を行き交う飛行機の写真を撮ろうと思い、ラウンジは1時間ほどの滞在で退室しました。




(つづく)



217 FK

今回の記事を読んで、また中国かいな⋯と思いましたが⋯あと、多分将来絶対にないと思いますが、もし中国に行くとしたら、ANA・JAL以外でどこのエアラインがいいんですかね⋯?吉祥航空は値段の割にサービスがいいと聞きますが⋯

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06

20:34

京九快速

217FKさん こんばんは
今回の記事は、シリーズものの続きです。
中国へ行くなら、サービス重視なら日系エアラインのほうがいいでしょうね。
春秋やピーチなどのLCCも中国への就航路線が多くなってきてますが、上海あたりぐらいまでならLCCでもお値段重視で選んでもよさそうですね。
吉祥航空は浦東空港で見ましたが、サービスがどうなのかはわかりません。
月刊エアライン2017年3月号に吉祥航空のレポートが載っていましたね。

02

06

21:56

PMdiet

やっと書き込める・・・なんか大変な旅行記ですね・・・新型シートの写真がいっぱい見れる位の予想だったんですが・・・。
中国語が会話できてもこのざまなんですねぇ。
閑話休題
ラウンジにカップラーメンがあった時点で違和感があったんですが(ホットミールが無くてパンとおにぎりが置いてあるラウンジにあるイメージ)、まさか中国の中華で不味いとは。
たぶんお客様でなくエアチャイナと従業員がVIPなんですよ・・・カウンターの女性とかクリーンスタッフがちゃんとしてるあたりからも・・・。

02

09

14:50

京九快速

PMdietさん こんばんは
記事の進みが遅くて申し訳ありません。
書きためた記事のストックもなくて、エバー航空のジャンボ機搭乗にたどり着けるまで、まだしばらく時間が掛かりそうです。
(さらっと書けるほど、旅行中全てがスムーズじゃなかった・・・ということもあるかもしれません)

中途半端に中国語が理解できて話せるので、中国人になめられてるのかもしれませんね?!
まぁ、親切な中国人は本当に親切なんですよ。でもその親切にされた感動とか嬉しさを、8割方の中国人が無にしてくれるというか。

ラウンジの料理が不味いというのも、エアチャイナの「VIPなにそれ美味しいの?」な姿勢の現れかもしれませんね。
逆にエアチャイナの本拠地・北京のラウンジがどうなのか気になりますが、わざわざ確認しに北京まで行ってみよう!という気にならないところがエアチャイナマジックかもしれません。

02

09

23:04

LHR-LAX

管理人さま こんにちは
以前ANAを利用した際に、私もここのラウンジを利用したことがあります。
ラウンジ入口でのアクシデント、大変でしたね。
中国人は声が大きく、特に甲高い声でしゃべる女性が多いので、ちょっとのことでも威嚇しているような強い口調に聞えるのかもしれません。
私も上海のレストランで、ウェイトレスさんにまるで𠮟られているような口調でオーダーを聞き返されてびっくりしました。

ラウンジの中で提供されるミールは、私も管理人さんと同じ感想を持ちました。
ちょうど仕事の都合で食事を食べはぐれてしまったため、ラウンジの食事で空腹を満たそうと思っていたのですが、どれもあまりおいしくなくて非常に残念だった記憶があります。

02

13

06:58

京九快速

LHR-LAXさん こんにちは
日本に来られている中国人の団体さんを見ると、どこでも声が大きくて圧倒されてしまいますね。
ラウンジの入り口で女性スタッフに怒られたのも、本人はごく普通に言ったつもりなのかもしれません。でもあまりに語調が強くて大声だったので、非常に驚きました。

ラウンジの食事は、見た目では味付けが濃そうに見えるんですけど、どれもぼやけた味でいまいち美味しくなかったです。
空港に着くまでに食事の機会がなくて、ラウンジのご飯に期待していたらこの結果だった・・・というのはかなりガッカリしてしまいますね。

02

13

12:06

今日も海外出張

先日、ここのラウンジ利用しました。
書かれているとおり、食べ物がどれもまずくて食えたものじゃなかったです。
シャワーも床がなんだかヌルヌルしてて気持ち悪かったです。

04

25

01:49

京九快速

今日も海外出張さん はじめまして
コメントありがとうございます。
この時も、ミールはどれも不味くてガッカリしたのですが、「今日はたまたま美味しくない料理だったのかな?」とも思ってました。
コメントを拝見すると、どうやらいつ行っても美味しくない食事が提供されているみたいですね。

シャワーはこの時使わなかったのですが、やっぱりあまりきれいじゃなかったのですね。

04

26

20:13

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ちょいちょいアップします。

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