ブログ旅行記まとめ

ブログにて「プチTRAVELog」のカテゴリで掲載してきた旅行記を、本サイトの「TRAVELog」にてまとめました。
TRAVELogはこちらから→http://www62.tok2.com/home/tsubame787/trip.html

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これからの旅のレポートはブログにて公開→本サイト「TRAVELog」に追加・・・となります。
ブログ形式のほうが書きやすいというか、まとめやすいなぁーと思ってまして。

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さて、

今回久々に、自分の書いてきた旅行記をまとめ読みしてみました。

読んでてなんか恥ずかしくなってきました。
年代が古くなるにつれて文章がハチャメチャ。

表現力の無さに、もう恥ずくて死にたい。
語彙力の無さに、もう恥ずくて死にたい。

時間があるんなら、この全てを書き直したい。

某巨大掲示板で「このサイトの文章は自分に酔ってるだけ」って書かれてたの思い出した。
ホントにそのとーりだった。あんたのいってたこと正しかったヨー!


そんな私は、卒業文集が恐ろしくて「卒業アルバム」が開けない人間です(笑)

この記事へのコメント

くずはEX : 2010/06/08 (火) 23:51:33

こんばんは。

人生いろいろ…と言ってしまっては簡単すぎますが…(^^ゞ

私はSRGを知らなかったら、子供時代の鉄道趣味復活はなかったでしょうし、ヒコーキ趣味に走ることもなかったと断言出来ます!


自分が綴った文章を、後で自分で読み返すと恥ずかしいと感じるのは、誰しも至極当然のことです。

それでも、当時のTRAVELogを読んで心から楽しんだ人間(=私)がいます。

たとえ、たった一人だとしても、そう思わせたのですから、スゴイことですよ!

今後のレポも楽しみにしています。

京九快速 : 2010/06/09 (水) 01:00:20

くずはEXさん こんばんは

あ、ありがとうございますーー!!
有難いお言葉、心に沁みます。

昔の文章読んでヘコんだワケではなくて、なんか「赤面」というか、「こんなのを誰でも見られる状態で全世界中に発信していたのかー!!(まぁ、全世界中から見たらどれだけの人が見ているかも分からない極小サイトですが・笑)
ああー、もう恥ずかしくて穴があったら入りたいー!」という、やっぱり赤面モノでした。
(などと言いながらも、継続中公開中なわけですが)

過去の手紙とかメールとか、ヤバいですね。特にメールはOEに発信済みのものがフォルダに残っていますが、感情的な内容のメールは恐ろしくて読み返せません。

くずはさんとこうしてお知り合いになれたのも、サイトやってたからの出会いの賜物。かけがえの無い繋がりを、自分の紡ぎだした物から貰ってきたのだと思うと、過去の自分に感謝しなければいけませんね。

これまでに「どうもありがとう!」そして、
どうぞ、これからもよろしくお願い致します!

ちゅう : 2010/06/09 (水) 17:23:10

こんばんは。
京九快速さんの写真ももちろんですが、文章が好きで見ている、ひとりです。
今回、旅行記をまとめられたのは見る方からすると、とても助かります。ブログって昔の記事を探すのは、結構しんどい造りになって成っていますし。

かなり昔に、会員制パソコン通信に中国の旅行記を書かれていて、そこに返信したのが初めてだったと記憶しています。さすがにもう、閉鎖的な掲示板の時代じゃないですので、撤退してしまいましたけど...

私は、少し鉄道からは距離をおいて、元来の“街旅”中心の方に戻りつつあります。移動は鉄道がメインですけど、目的地に着いたら街中の面白いものを探して...「太陽の塔」的な錆モノとか。一日中歩き回るから、修行ですか?と、言われます(笑)
今後とも、こちらにお邪魔するかと思いますので、よろしくお願いいたします。

京九快速 : 2010/06/10 (木) 17:52:31

ちゅうさん こんにちは

「文章が好きで」と言っていただけると、自分の書いてきた物にちょっと自信が持てます。ホントにありがとうございます~!!

>会員制パソコン通信に中国の旅行記を書かれていて・・
中国の旅行留学記は、CS掲示板が変わる時に消される前にいちおう全部プリントアウトして取っといてあります。
懐かしいな・・・今晩あたり読み返してみようかな。(また自分の文章に恥ずかしくて赤面してしまいそうな予感?!)

CS時代にはたくさんの会員さんと交流が持てて、あれがインターネットを始めたばかりの自分には今でも通用する「勉強」になったと今でも感じています。
その中でも、ちゅうさんは掲示板でレスポンスをまめに返して下さったり、私の初心者な疑問難問に丁寧に答えて下さったり、今でも一番の大切な存在であり、師匠でもあります。
思えば、もう10年からの時間になるんですよね。
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
(ちなみにうちのサイト、初期公開からを含めて来年で10周年。)

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