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ANA特典航空券で国内ぐるぐる 【1】ANA2177便 成田→伊丹 


(2023年1月の旅行記です)

コロナ禍でANAのマイレージの有効期限が2020年くらいから2年に渡って延長されてきましたが、2022年の年末近くになると、日本を含めた世界各国の渡航制限がだいぶ緩和されて、国際線の動きもだいぶ活発化してきました。

年が開けて2023年1月になっても、ANAからは再度のマイレージ有効期限延長のアナウンスが無かったので、「本格的に人の流動が戻ってきたのでもうマイルの延長は無いだろう」と思い、期限延長され続けてきた大量のマイルが2023年3月に期限切れを迎えるのにあたって、貯まりに貯まったマイルを特典航空券にして旅行に行くことにしました。


とはいえ、海外旅行はまだちょっと怖いなという躊躇いがあったので、国内線の特典航空券にすることにしました。


(ちなみに、ANAから「2023年3月に期限切れになるマイルは2024年3月まで延長します」というアナウンスが2023年2月に入ってからありまして、「マジかよ、ちくしょー!!だったらこのままマイル延長しといて、再来年あたりにド派手に往復ファーストクラスとかで海外旅行に行ったのにー!!」と、今現在において発狂しております。まったくの激おこプンプン丸ですよ(古))




さて、旅行のルーティングですが。

同じようなことを考えているANAマイラーが多かったのかどうかは知りませんが、実際に特典航空券の空席状況の探りを入れてみると、2023年1月の各国内幹線の特典航空券空席状況はなかなか厳しいものがありまして、使いやすい時間は大型機でも満席、新千歳線や那覇線は早朝便と最終便以外は一日中満席とかザラでして。

というわけで、主要幹線を乗り継いで大空港から大空港へ移動するルーティングはやめて、地方ローカル線をポイントに置いて乗り継ぐルートを作成することにしました。

ルート作成の中で、乗りたい機種や路線、前から乗ってみたかった観光列車を組み込んで旅程を組むことにしました。

①新千歳-那覇の国内最長距離路線
②プロペラ機(ボンバルディアQ400)
③退役が近いと噂されるボーイング777-300(国内線機材)
④西九州新幹線
⑤北陸新幹線
⑥JR九州の観光列車「ふたつ星4047」
⑦JR西日本の観光列車「花嫁のれん」
⑧JR北海道のキハ183系「オホーツク」「大雪」


まず①ですが、今はこの路線はANAでは飛んでないんですね。(ピーチに移管された模様) 全然知りませんでした。
というわけで、ここは別の長距離路線に振り替えました。


それ以外の②~⑧は最終的に結局どうなったのか、旅行記をどうぞご覧ください。




で、出発当日。

地元駅から特急「ときわ」に乗ります。

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(画像をクリックするとYoutubeで入線シーンの動画が見られます)

偶然にも復刻「フレッシュひたち」カラーの編成に当たりまして、なかなか幸先いいぞぉ!


両先頭車には、E653系「フレッシュひたち」のシンボルマークも復刻貼付されていました。
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緑色の編成は「グリーンレイク」。 シンボルマークのテーマは「霞ケ浦と帆掛け船」です。


車内は、いたって普通のE657系でした。
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東京駅で「成田エクスプレス」に乗り換え。 

先に横浜編成が到着して、あとから新宿編成が到着。 東京駅で合体して12両編成になります。
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(画像をクリックするとYoutubeで入線・併合作業シーンの動画が見られます)

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車内はビックリするくらい混んでいました。 横浜編成の最後尾7号車ですが、6~7割くらいの席が埋まっています。
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東京駅で併結した新宿編成にいたっては、満席に近いくらい乗ってる号車もありました。
グリーン車も半分くらいの席が埋まっているという盛況ぶりで、しかも乗客のほとんどが外国人です。

コロナ禍で、一時期は日中の列車が全面運休していた「成田エクスプレス」とは思えない光景です。

今の日本は、中国人を除く諸外国からのインバウンドは、ほぼコロナ前の水準にまで戻ってきているのを実感。
これを見て、「なんか自分も海外旅行とか、もうフツーに行っちゃってもいいんじゃね?」と思いました。


お昼過ぎの列車に乗ったので、東京駅のグランスタ駅弁屋「祭」で、駅弁買ってきました。
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「山形新幹線開業30周年記念弁当」  完全にジャケ買いです。

中身は米沢牛の焼肉がメイン。 うひょひょ~テンション上がる!
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成田空港駅に到着。
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成田エクスプレスが想像以上に混んでいたので、このあとに成田空港1タミの南ウイング(スタアラターミナル)の出発階を見に行ってみたんですが、「コロナって何だったんですかねぇ」と思うほど、日本を出発する人たちで大混雑でした。

ちょうどアメリカ路線の出発手続きが始まっていた頃だったんですが、カウンターもセルフチェックイン機も大行列。
日本人はまだ少ない感じでしたが、大多数の欧米の方々に混ざって韓国系の人たちの姿も目立ちました。



で、私は今日は国内線です。 1階のカウンターにやってきました。
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コロナ真っ最中の頃にここに来た時は、ANAの成田発着の国内線は全面運休中だったので、「ピーチ」専用カウンターになってたんですが、ANA便もボチボチ復活してきて、ANAのカウンターに戻っていました。


今回、わざわざ成田発にした理由は、ここ。
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「ANAアライバルラウンジ」が2022年10月30日から営業を再開したというプレスリリースを見たので、寄ってみたかったのです。

ここは、基本的にはANAの国際線で成田に到着した後に、休憩したりシャワーを浴びてリフレッシュするためのラウンジなのですが、ANAのプレミアムメンバーは、成田発の国内線を利用する時に国内線ラウンジとして利用することができます。

コロナ前は午前中からオープンしていて、朝に到着した長距離国際線の乗客を迎え入れていたのですが、今は14時オープンの時短営業となっていて、14時前に到着したフライトの乗客は空港ターミナルのシャワー室が無料で使えるようになっています。


国内線利用の分際で(しかも特典航空券利用の分際で)、14時オープンと同時にラウンジ突撃。


アライバルラウンジの内部のインテリアは、以前とあまり変化がないよう。
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ラウンジ内の一番奥の空間は、以前とはかなり変わったかな?
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オシャレなデザインのリクライニングチェアーが置いてあります。
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ここのラウンジ内では、ソファーにコンセントが併設されているのは一番奥のスペースだけなのがちょっと不便。
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ドリンクサーバーなどがあるビュッフェコーナーも、以前と変わっていないようです。
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ここの「アライバルラウンジ」は、国際線の到着客をメインにしたラウンジだったので、軽食としておにぎりやパン、サンドイッチなんかが提供されていたのが特徴的でした。
国内線利用でラウンジに入室しても、これらの軽食を食べることができたので、ANAの国内線「スイートラウンジ」が利用できないプレミアムメンバーには『国内線最上級ラウンジ』だったのですが・・・・


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パンやおにぎりなんかが置かれていたところは、国内線ANAラウンジでお馴染みのいわゆる「ブルボン」だけがてんこ盛りで置かれていました。


サンドイッチやチョコレート、クッキーなんかが置いてあった冷蔵スペースは、
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空っぽ。




国内線ラウンジでたらふく軽食が食えたあの時代は“夢”やったんや・・・


以下、夢の時代だった頃の「ANAアライバルラウンジ」のレポート
Boieng787 国内線就航初日初便ツアー そのまえ編 その1
マイル消化のはずが修行のような旅 その4



ちなみに、ラウンジ内にあるマガジンラックはご覧のように、機内誌「翼の王国」が数冊とANAアプリの宣伝チラシだけ。
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コロナの2次接触での感染を防ぐために、共用の新聞や雑誌はホテルでもすっかり消えた感がありますが、これらのサービス取りやめはコスト削減にもなったので、たぶんもう共用閲覧のサービスは戻ってこないでしょうなぁ。


ちなみに、以前と同じように、国内線の搭乗でもシャワーサービスを利用することができます。


コロナ前だと、アメリカ路線が続々と到着したあとの16時過ぎくらいからアライバルラウンジはかなり混雑していたのですが、この時はオープンの14時から16時半まで私一人の貸切状態。
16時半ごろからポツポツ人が入ってきましたが、マックス10人くらいという程度の利用率でした。


アライバルラウンジは制限エリアの手前にあるので、ちょっと早めにラウンジを出て手荷物検査場へ向かいます。


手荷物検査場へ向かうこの通路が延々とかなりの長さなんですが、通路に入ってすぐ手前のところで優先通路「ゴールドトラック」の分岐ができていました。
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伊丹行きのANA2177便に乗ります。
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国際線乗り継ぎを考慮して、コードシェアがいっぱい設定されているのがこの便の特徴です。


ちなみにこの便、コロナ前は「NH2179便」を名乗り、その筋には大人気のフライトでした。


その筋に大人気だった頃の旅レポート
Boieng787 国内線就航初日初便ツアー そのまえ編 その2
YSじいちゃんに会いに行く夏 こだわりの乗り物で南国紀行



その筋に大人気だった頃は、国内線ながらもボーディングブリッジから直接機内に搭乗が可能な、かなり優遇された便だったんですが、今はバス搭乗となっています。

バス搭乗は空港内の普段は絶対入れない、見られないところをバスの中から見られるので大好きです。


うひょ~! ドリームライナーがこんな間近に!
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これから乗るのはボーイング737-800です。
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その筋に大人気だった頃は、ボーイング777-300ERで飛んでたんですが、今やこんな小っこい飛行機です。


機内に入ると、最前方はプレミアムクラス。
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ポンコツシートの機材です。 こんなんでプレミアムクラス料金の当日追加が11,000円(東京~大阪)とかマジ勘弁。


普通席の最後列を取りたかったのですが、最後列は3席とも埋まってたので最後列から2番目の席に着席。
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(フライト中に最後列に座ってた3人は、なんかワケありそうな雰囲気でした)



窓の向こうには、国際線のドリームライナー。
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ブロックアウトタイムは定時だったんですが、国際線がかなり戻ってきているこの時間の成田空港。
滑走路手前の離陸順番待ちに巻き込まれまして、成田を離陸したのは出発の30分後。


上空でドリンクいただきました。 国内線の紙コップは、鬼滅の刃ジェットのもので統一されてるみたいです。
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機内Wi-Fiサービスの機材だったんですが、上空では全く繋がりませんでした。

座面下部にはUSBの充電ポートが付いてるんですが、スマホと繋げても全く通電しない。
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たまたま自分は一人で3席占有できたので、隣の席のUSBポートとも繋げてみましたが、やっぱり全く通電しない。



おいおい、ANAどうなってるんだ?

スカイマークの同じボーイング737-800のほうがよっぽど快適だぞ?!


機内は5割くらいの埋まり具合。
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伊丹で早く降りたいって人が多いのか、前方のほうに人が固まっていて、後方席はガラガラでした。

ボーイング737-800って小さい部類の飛行機なんですけど、前方と後方でこんなに乗客数がアンバランスで、重量バランスとか大丈夫なのかしら?とちょっと気になりました。



大阪の夜景が見えてきました。
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(画像をクリックするとYoutubeで、大阪伊丹空港への着陸シーンの動画が見られます)



伊丹空港へ到着。
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成田で離陸までにかなり時間を要したため、上空で機長から「伊丹到着は定時には戻せませんが、エンジンフル回転でぶっ飛ばしていきます!」とフルスロットル宣言があったので、伊丹到着は定刻のわずか5分遅れでした。

しかし、到着スポットは4番という、ローカル線のボンQ400が多数たむろっている辺鄙なスポットに入ったため、降機してからターミナルの到着口までがめちゃくちゃ遠い。

同じ東京発でも、羽田便は到着口に超近いスポットに優先的に入るのになぁ。


乗ってきた飛行機。 レジ番「JA75AN」です。
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2014年4月から運航を開始した機体で、まだ10年選手じゃないんですが・・・
なんとな~く機内がボロっちいというか、くたびれた雰囲気のある機体でした。


上から2段目のが、今乗ってきた飛行機です。
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この日は1フライトのみで終了。
伊丹空港近くのビジホに投宿して、翌朝からフライトマラソンのスタートです。



ホテルでは夕食に、東京駅で買った「チキン弁当・復刻バージョン」を食べました。
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パッケージのニワトリさんのイラストを見てると、なんでかこれを連想させます。




この日のANA/NH2177のフライトデータです。
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(画像はflightradar24.comより)






(つづく)

関連記事

京九快速さんの昔からの大ファン

久々の旅行記私もわくわくしてきます。飛行機使っての全国名物列車巡り、次回の旅行記が楽しみです。

最近のE8系やN700S系の外観、車内の印象はどう思われますか?車内設備を知り尽くしている京九快速さんの見解を聞きたいです。

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00:09

京九快速

京九快速さんの昔からの大ファンさん こんにちは
なんだか嬉しくも赤面しちゃうようなハンドルネームでコメントを付けて下さり、ありがとうございます。

単発の旅行はコロナ中も数回行っていましたが、今回は久々に長期(といっても6日間)の旅行なので、旅行記もそれなりにボリュームのあるものになると思います。
続きをどうぞお楽しみにお待ちください。

最近は新しい車両がデビューしても乗りに行ったりしていないので、ここ最近の新型車両の車内の様子は全然分からないです。
N700Sは東海道新幹線で乗る前に、今回「かもめ」の方で先に乗ってしまいましたし、西武のラビューや近鉄ひのとりも早く乗って車内設備を体験したいと思っています。

E8系はついに実車が姿を現しましたね。
ネットニュースやYoutubeで見ましたが、外観からイメージするのはファーストインプレッションで「茄子」でした。
車内の様子は、今のE3系2000番台とはかなり変わるみたいなので、公開されるのが楽しみですね。

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09:22

ロック

こんにちは。

プレミアムクラスは昨年SFC修行で乗りまくりましたが、
旧シートは修行でなければ乗らなかったでしょう。
食事もショボくなった新幹線の「グランクラス」並みになってしまいましたし。
USBポートの通電の件といい、もう一度利用客の目線に立ってほしいですね。

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14

07:24

京九快速

ロックさん こんにちは
コメントありがとうございます。
ブログ拝見していますよ! JGCからのSFCへと華麗な流れがすごかったです。
ポイント2倍キャンペーンの威力はすごいですね。あんな短期間でSFC持ちになれるとは・・・!!

あのポンコツシートは早いところ駆逐されて新型シートに換装が完了されて欲しいです。
もっとも、プレミアムクラスの今のサービスでは幹線で1万円以上の当日追加を払う気にはなりませんけどね。

今回の旅行でも、久々だったので何回かプレミアムクラス乗りましたが、「コロナ禍だったから」というのが言い訳にならないほどのサービス低下っぷりに、なかなかいい体験をさせてもらいました。

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21:50

ロック

こんにちは
ブログ見ていただきありがとうございます!
とても嬉しい限りです。

元々予定になかったSFC修行をやろうと思ったのは、○井氏の言葉がきっかけで文字通り「勢い」でした。
世の中何が起こるかわかりません。

実際始めたら、JALのファーストクラスとの差にカルチャーショックを感じるばかり。
レポートが雑かつ更新が遅れたのは表現の仕方に苦労したのもあります。
(あれでもかなり抑えたつもりです)

ただ、紫組になったことで旅行の幅が一気に広がりましたし、今後海外を目指すにあたってシンガポール航空という強力なカードが使えることから取ってよかったです。

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16

07:07

京九快速

ロックさん こんにちは
コメントありがとうございます。

上級会員のステータスを持っていると、海外旅行に行った時に本当のありがたみを感じます。
私はスターアライアンスゴールドしか持っていませんが、それでも大行列の搭乗手続きを横目に専用カウンターで待ち時間なしでチェックイン。
ラウンジの快適さは言うまでも無く、優先搭乗では荷物棚に確実に荷物収納できますし、通路の先のほうが行列詰まっているのにイライラする搭乗も無いですし。

ワンワールドとスターアライアンスを持っていれば、もうほぼ全世界の主要空港でステータスサービスを享受できますね!

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16

16:31

こころぴょんぴょん

こんばんは。搭乗記待ってました!!!
旅の続きも楽しみにしています~~~

成田のアライバルラウンジはコロナ前に1回だけ行ったことありましたが、そのときは到着便が集中する夕方はかなり混んでいた記憶です... 国際線仕様のB777-300ERで飛ばしていたあの頃が幻に思えます。
旧軽食コーナーがブルボンのおつまみだらけでスペースをだいぶ持て余してますね。ラウンジ係員の方からしたら補充回数が減って楽なのかもしれませんが笑

私自身も3月末まで延長された15000マイルくらいあり、「コロナ禍も落ち着いて需要回復してるし延長ないかな~」と睨んでいた予想が外れ、既に12000マイルとUGポイントをトクたびマイルで使ってしまいました(泣

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20:56

京九快速

こころぴょんぴょんさん こんにちは。
コメントありがとうございます。
久々の旅行記なので、書き方や構成を思い出しながら書いてます。

成田のアライバルラウンジは中が結構広いのですが、コロナ前のアメリカ到着便のラッシュの頃はかなり混雑していましたよね。
シャワーの利用も30分待ちとか混んでた覚えがあります。

こころぴょんぴょんさんもうっかりマイルを使ってしまったんですね。
2024年3月までの延長の発表、もっと早く言って欲しかったですよね。

02

20

20:51

pmdiet

そうかぁ、軽食無くなってるのかぁ。言ったら貰えるだろうくらいでいたんだけど。
 シャワーは使えるのがびっくりしました。
感染症対策で手間掛かるから使えないままかと。
 それより成田・伊丹便の機材が国際線仕様じゃなくなったのが残念と言うかやっぱりと言うか。誤解のある表現かと思いますが、三列三列の小型機なんて前後幅以外LCCと変わらないと言うのが正直なところでして、そのメリットはある程度距離のある路線でないと。

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15

09:24

京九快速

pmdietさん こんにちは
コメントありがとうございます。

たぶんもう以前のような軽食の提供サービスはやらないんじゃないかと思います。
成田-伊丹の国際線機材はぜひ戻ってきてほしいですね。THE ROOM機とかB777Xとか投入されたらYoutuberや航空ファンが押し寄せそうです(自分も含めて)。

03

15

20:54

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