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【座席探訪プラス】エアドゥ B767-300 (ANAからの移籍機)

北海道から日本各地へと就航路線を有している「エアドゥ」。
2013年現在で4機あるボーイング767型のうち2機が全日空からの移籍組である、JA8359とJA601Aの2機は、客室設備が全日空時代からのものをそのまま使っているので、前方に「プレミアムクラス」の座席が残されているのが特徴です。

エアドゥ B767-300「座席探訪」の元ページはこちら。



ネット予約時の座席指定で、最前方1列目と2列目が2+1+2配置となっている場合は、ここがプレミアムクラスの座席になっています
もちろん追加料金無しの普通席と同じ料金で利用できるので、空いていたらすぐに予約しましょう!


見た目は「プレミアムクラス」そのもの。
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足元の広さもそのままで、ゆったり過ごせます。
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座席周りの設備も変わっていません。
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ヘッドレストの「美冬」の文字は、道内にある某有名チョコレート会社の新商品のコマーシャルです。

座席背面です。
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座席がそのままとはいえ、「普通席」扱いなので、スリッパやおしぼり、機内食のサービスはもちろんありません。
とはいえ、これで追加料金無しの同じ普通席料金ならばかなり「乗りトク」です!!

最前方のギャレイ。
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ANA時代には、ここに機内食やドリンク類がいっぱい詰め込まれていたんでしょうね。

機体中央部には非常口座席があります。(21番列のA/K席)
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ここはご覧のように広いスペースとなっているので、足元が伸ばせます。
(通路側の21番C/H席は、前方にCAさん用のジャンプシートがあるのでやや窮屈ですが、通常席よりかは圧迫感が無い広い座席と感じられます)

客室通路には、このように北海道の観光情報雑誌やお子さん向けの絵本が用意されています。
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エアドゥ B767-300「座席探訪」の元ページはこちら。

Bトレインショーティー改造 ソニック883の巻

前回のクロ681の作成に気を良くして、またブッた切ってBトレ化してみました。

今回のおかずはコチラ。
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前回は先頭車のみの製作でしたが、今回は4両という「編成」組みを改造しますのでドキドキ。
この4両も某中古模型店のジャンク品コーナーでバラ売りのを探して見つけてきました。


これも先頭車が流線型なので、ノーズ部分を含めて6センチをちょっとオーバーするくらいでカットする部分を検討。
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ちなみに1号車のグリーン車は、こんな風になりました。
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大きな「1」のロゴ部分をカットして窓が入るようにするか、「1」ロゴを残すかで悩みましたが・・・水戸岡デザインの大きなロゴを入れることにしました。
そしたら、客席窓が1個しかない、たった3席だけの車両になっちゃいました。


プラモデル用のノコギリとニッパーでカットしたら、カット面を紙やすりでゴシゴシ削って接合部分と全長の調整をします。
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仮組みした車体に合うように、屋根パーツをカットします。
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KATOの車両はボディと屋根が別パーツなのでBトレ改造しやすいですね。
TOMIXの車両はボディと屋根が一体成型なので、改造しにくそうです。


まず完成させたのは7号車側の先頭車。
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わりと上手くできたと思います。



次は中間車のパンタグラフ付きの車両(4号車)
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屋根の大半がパンタなどの集電機器でいっぱいになっっちゃいました。


次は中間車でボディに「sonic」の大きなロゴの入った車両(3号車)
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ここも車体の「SONIC」ロゴを活かすために切ったので、非常にアンバランスなボディになってしまいました。

ちなみにこの子は、元のKATO製品ではモーターを積んだ車両ですが、モーターの動作不良とボディにキズがあるということで、格安で買った中古車。キズのあった部分はBトレ化でバッサリ切り捨てる部分だったので、全く問題なしです。


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反対側は豪快に隙間ができてしまいました・・・
実は、カットする時にノコギリが斜めに入ってしまったようで、右側と左側で長さにズレが生じてしまいました。
両側とも同じ長さになるように一生懸命紙やすりで削っては合わせてみて・・・を繰り返したのですが、最後は結局面倒になって、打算で完成させてしまいました。


最後に1号車側の先頭車。
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こちらもちょっと隙間が目立っちゃってますね。
紙やすりで削りすぎてしまったのが原因(反省)

そんなわけで、Bトレの製品には無い、883系「ソニック」が完成です。
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うちのBトレは4両編成が基本なので、これでOK。


今回は、手をつけてから完成するまで2週間ほどかかりました。

【座席探訪プラス】ANA B747-400D 国内線専用テクノジャンボ

「座席探訪」のほうですでに公開済みの車種・機種について、その後の新しい追加画像を「座席探訪プラス」として公開していきます。
元となる車種・機種のページから(ページへ)のリンクも付けていきますので、本文と同時にお楽しみ下さい。


「プラス」版、最初の紹介となるのは、全日空のボーイング747-400D。
国内線で活躍するテクノジャンボです。
2015年までに全機退役が全日空より発表されていて、2013年5月時点ですでに全機体数が5機にまで減りました。
ポケモンジェットも「お花ジャンボ」が退役し、残るは黄色の「ピカチュウジャンボ」1機を残すのみです。


全日空B747-400D 「座席探訪」の元ページはこちら。



(以下画像は一部で「お花ジャンボ」にて撮影したため、内装の一部がポケモン仕様となっています)


■■ 普通席 ■■

メインデッキの広さは「ジャンボ」ならではの大きさ。
座席は前方と後方の一部を除いて3+4+3の横10列配置です。
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リクライニングは「若干倒れるかな?」という程度。
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背面テーブルを広げた状態。
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こちらはメインデッキ43番列の座席です。
正面に非常口がありますので、43B/C/H/J席は足元が広々としていますが、窓側43A/K席は非常口ドアの出っ張りが邪魔であまり足を伸ばすことはできません。
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この非常口席に座るのには「非常時に乗客誘導をする。非常口でCAさんの手伝いをする」などの細かい条件があります。搭乗時にもCAさんから説明カードを見せられ、非常時の対応についてレクチャーを受け、同意を求められます。

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テーブルはインアーム収納式。
(同様の席は、メインデッキでは19列目・32列目にもあります)

また、メインデッキには窓の無い窓側席が存在します。
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ここはANAサイトから予約して座席指定する時に「窓の無い席」と表示されているのですぐ分かります。
この席は、満席近くなった時の「当日空港販売枠」になっているのではないでしょうか。



次は2階席「アッパーデッキ」へ進みます。
2階席へは、L2ドア(普通席乗客の乗降デッキ)から階段がすぐ見えます。
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階段と並んでいるのは19A/B/C席です。
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71番列席から86番列席は「階上」となる案内パネルが出ています。
入口でもチケットを見せればCAさんが階段へと案内してくれます。
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こうして見ると、かなり急な階段ですが、実際にはそんなに急角度という感じはしません。
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階段を上がるとすぐ目の前に2席だけ、独立した席があります。
86A/C席で、座席指定時にはいつもここは「×」になっているので、ここも「当日空港販売枠」になっているのではないでしょうか。
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天井にオーバーヘッドストウェッジ(荷物収納棚)がないので、窓下の荷物入れが2席で3つ使えるようになっています。
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86番席から、目の前の階段を見るとこんな感じ。ちょっと怖いですね。
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そして、目線をあげて全景を見るとこんな感じです。独特な雰囲気が感じられますね。
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アッパーデッキの全景です。3+3の横6列配置です。
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後方から見るとこんな感じ。
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78A/B/C席と78H/J/K席は非常口席となっているので、足元が広々としています。
(ヘビーユーザーやコアなファンは、まずここを指定することが多いので競争率が高いです)
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もちろん、非常口席に座るのには「非常時に乗客誘導をする。非常口でCAさんの手伝いをする」などの細かい条件があります。搭乗時にもCAさんから説明カードを見せられ、非常時の対応についてレクチャーを受け、同意を求められます。
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アッパーデッキの窓側席にはフタのある小物収納スペースがあります。
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若干大きめのトートバックやスポーツバッグでも入るくらいの大きさがあるので便利です。


アッパーデッキ最前列の71番列と72番列はちょっと不思議な座席配置になっています。
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71番列は横2+2の4席、72番列は通常の3+3の横6列席。
実際にはどうなっているのかというと、71番A/K席は窓が無く、座席配置的にB/C席に近い位置にあります。
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ですので、うしろの72A/K席は前方に座席が無いので、思いっきり足を伸ばして座ることができます。
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(ただし、窓下の収納ケースがないというデメリットもある)

アッパーデッキの最後方にあるギャレイです。天井が丸いのがよく分かりますね。
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■■ プレミアムクラス ■■

メインデッキ最前方「Aコンパート」には、ANA国内線では最高級の特別席「プレミアムクラス」があります。
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大きな座席は、フル展開させるとこんな風になります。
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デルタ形状の空間のド真ん中にポツンと・・・いやいや「堂々」とあるのは5D席。
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ファンの間では「艦長席」と呼ばれ、人気のある席です。
(私も乗りましたが、CAさんが頻繁にギャレイを行き来したり、前方の乗客の動きが目に入るので、なんか落ち着かない席だなぁ、というのが感想でした。)

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全日空B747-400D 「座席探訪」の元ページはこちら。

【座席探訪】 ピーチ・アビエーション エアバスA320

ピーチ航空タイトルロゴ

【座席探訪】 ピーチ・アビエーション エアバスA320

ピーチ航空タイトル
本格的なLCC時代の先発をきって飛び始めたのが「ピーチ」。主に関西空港を拠点に全国各地に飛んでいます。
カンパニーカラーはピンク&パープルと思い切ったカラー。
会社のネーミングとともにキュートなイメージを全面に押し出しています。

一般席はこのような感じです。1時間程度のフライトであれば充分、座ったままで過ごせます。
ピーチ航空座席
一般席には3種類の設定があります。

【ストレッチシート】最前列横6席と12列目横6席と13列目横6列
【プレジャーシート】前方2列目から5列目の全席と11列目・14~30列目の窓側席
【一般席】11列目・14~30列目の窓側を除く全席

最前方1列目
ピーチ航空最前列席
テーブルはアームレスト内にあります。

そして、長距離になればなるほど、指定したいのが足元の広い「ストレッチシート」。
ピーチ航空非常口席
最前列1列目と、非常口席となっている12列目と13列目が足元が広く、840円の追加料金で座席指定が可能です。
ただし、12・13列目の乗客は、非常時にCAさんと共に乗客の避難誘導の責任を負うという条件があります。
出発前にはCAさんから非常時の対応についてレクチャーを受け、CAさんから直接承諾を得るという本格的なものです。
そのほか、この席を指定できる条件があり、それを承諾する必要があるので、一度ピーチのホームページで指定できる条件の確認をしておいたほうがいいでしょう。

■ ■ マメ知識 ■ ■
・一般席11列目・ストレッチシート12列目はリクライニングできないので座席指定時に要注意
・ストレッチシート1列目は、乗降が早くでき、足元も広くリクライニングもできるので空席があれば即指定
・ストレッチシート13列目は、足元が広い上にリクライニングもできるのでオススメ


テーブルはごく普通の、背面収納タイプ。ストレッチシートではテーブルを手前に引き出すことができます。
ピーチ航空座席テーブル

座席ポケットには、いろいろなものが用意されています。
ピーチ航空座席付帯装備品

機内食販売のメニュー。
もうすでに知られたところですが、LCCでは基本的に無料の飲食物のサービスは無く、全て機内購入。
ピーチ航空メニュー表面

ピーチ航空メニュー裏面
画像は夏の時期のものです。季節によって「ピーチオリジナルメニュー」が変わるそうです。

機内食買ってみました。ピーチシャーベットとピーチデニッシュとおつまみ。
ピーチ航空 デニッシュとシャーベット

そして、搭乗記念のグッズもしっかりと販売されています。
ピーチ航空機内誌のグッズ販売ページ

「ピーチ」ロゴ入りのキーチェーンを買いました。
ピーチ航空機内販売品のキーリング

Bトレインショーティー改造 クロ681の巻

Bトレインショーティーでは683系は製品化されてますが、681系は一向に製品化される様子がありません。
683系の金型でほとんど流用可能なような気がするんですが。

某日、とある模型店にジャンク品としてKATO製の「クロ681」が1,000円しない値段で売っていたので、これをブッた切ってBトレ化しようと考えました。

で、やってみたでござるの巻。


手に掛かる前のクロ681。
Bトレイン改造 681系-1
ボディの一部に傷があるのと、ライトが点灯しないということでジャンク品扱いになってましたが、全然気にしない!

681系と683系の顔を比べてみる。
Bトレイン改造 681系-2
681系(左)はカッコイイと思うんですが683系(右)の「宇宙人顔」がどうも好きになれず。これが今回の改造の理由でもある。


まずは、ボディを完全にバラします。
Bトレイン改造 681系-3


Bトレの実物を目安にして、ボディの切るラインを決めていきます。
今回は、先頭流線型がほぼ同じE653系フレッシュひたちを基準にしました。
Bトレイン改造 681系-4

Bトレは「1両あたりが全長6センチ」というお決まりなので、先頭部分と後方部分が全長6センチに収まるように切るラインを決めていきます。
Bトレイン改造 681系-5

切るラインが決まったら、プラ用ニッパーで切ります。
Bトレイン改造 681系-6


先頭部分も切ったら、基準にしたE653系と見比べて全長を確認。
Bトレイン改造 681系-7

今回はちょっと余裕を持たせて切ったので、細かい長さ合わせは400番くらいの紙やすりで、ゴシゴシと少しずつ削っては合わせてみて・・と繰り返します。
Bトレイン改造 681系-8


全長が大体合わさってきたら、セロテープで仮止め。
Bトレイン改造 681系-9
ここまでくると出来上がった完成の様子が見えてきますね。

あとは前部ボディと後部ボディを接着剤で慎重に接合して、窓パーツを切ってはめこみます。

こんな感じになりました。
Bトレイン改造 681系-10

結合部分に若干隙間が開いてしまいましたが、Bトレは本製品そのものも結合部分に隙間ができてしまうのがデフォなので、あまり気にせず作業続行。

屋根パーツはクーラーやアンテナの位置を見ながら、現物あわせで切ってボディにくっつけます。
Bトレイン改造 681系-11
クーラーパーツはそのまま屋根に載せると大きすぎてしまうので、クーラーパーツも3つに切って、小さい2つを結合して調整しました。

あとは台車パーツをくっつけて、「クロ681タイプ」の完成。
Bトレイン改造 681系-12

目安にしたE653系と比べてみる。
Bトレイン改造 681系-13


右が製品化されているクロ683、左が今回自作したクロ681。
Bトレイン改造 681系-14
自分で言うのもなんですが、製品と見比べても、わりと違和感が無いように仕上がったと思います。


さっそくクロ681を先頭に、683系3両をつなげて「681系タイプ」として完成です。
Bトレイン改造 681系-15

今回の改造は、こちらのサイトを手引きにしました。
http://www.ne.jp/asahi/b/train

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